contents

コラム

2016.11.20

ノベルティマーケティングのための販促品の種類

ノベルティグッズは企業PRやブランド価値向上、商品の認知向上などに役立つアイテムです。集客目的として、販売数増加を目指して多くの企業が取り入れています。ノベルティグッズには様々な種類がありますので、その中から自社に適したアイテムを選ぶことをおすすめします。

日常で使用できるもの

普段から使用するものは、手に取ってもらえる確率が上がります。また、幅広いターゲットを狙うことができます。ポケットティッシュやボールペン、メモ帳、洗剤などの消耗品は貰って困ることはないでしょう。日常の消耗品を購入しなくても、ノベルティとして付いていることが分かると、消費者の購買意欲をそそります。

便利なもの

頻繁に使用するわけではないけれど、あると便利なものはノベルティとして人気があります。例えばアウトドアに役立つ双眼鏡や方位磁石、防災グッズとして役立つライトのキーホルダーなどです。これらに企業名やロゴを入れれば、自社のオリジナリティをお客様へ伝えることができます。

シーズン別で使用できるもの

それぞれの季節で役立つアイテムをタイミングよく配布することで、お客様から好印象を集めることができます。夏にはうちわ、冬にはブルゾンやウィンドブレーカー、風邪が流行っている時期にはマスクなどがいいでしょう。消費者がタイムリーで求めているものを考えることがポイントです。

興味をそそるもの

ノベルティグッズに企業名やロゴ以外にも、可愛らしいキャラクターや目を惹きつけるデザインを採用するとノベルティ自体に付加価値が生まれます。キーホルダーやぬいぐるみ、クッション、トートバッグなどのグッズに名入れを施すとアピール力が高まります。

アバター画像

ユニファースト株式会社

ユニファースト株式会社

ユニファーストは、企業やブランドの「伝えたい」を 具体的な「モノ」へ変える会社です。

アイデアの数だけ、
グッズがある。

グッズ、ノベルティ、アパレル、食品まで。
「こんなの作れる?」から始まるモノづくりがユニファーストの仕事です。あなたのアイデアを、企画・デザインから生産まで一気通貫でカタチにします。