2019.05.03
キーホルダー製作担当インタビュー
「提案から納品まで会社内の団結力が弊社の強みです」
販促アイテムとして、たくさんのオリジナルキーホルダーを製作してまいりました。
営業担当にオリジナルキーホルダーを製作する工程や苦労話など聞きました!
| 担当者 | 深井 |
|---|---|
| 経歴 | 2013年入社 スポーツ関連商品担当 |
| 製作アイテム | ぬいぐるみキーホルダー・パスケース・カードケース |
オリジナルキーホルダーを製作する工程や全体の流れとは?
企画→デザイン→提案(2~3回)→サンプル(2~3回)→ご注文→生産→納品
今までに製作したオリジナルキーホルダーの中でユニークな形状(素材)やアイデアの製品はありましたか?
某自動車保険会社の新規入会のキーホルダーを手がけましたが、ご加入頂いたお客様の車のナンバーを個別で名入れしたキーホルダーを1万個1万種類を作りました。
クライアント様からは非常に好評だとお聞きしました。
さらに、「別案件で再度同じ内容の販促品を製作したい」と言うお言葉を頂き、只今再度ご提案中です。
オリジナルキーホルダーを製作する中で、苦労したことはありましたか?
上記で製作したキーホルダーの際には、1万人分1万種類のデータがありますので、それを1つ1つ間違えが無いかを確認する作業に苦労しました。間違いがないよう、丁寧に確認作業を行いました。
販促品を製作する際、デザイナー、生産管理者との連携やコミュニケーション上気を付けていることはありますか?
当然営業だけでは仕事は出来ません。ご協力頂いている方々に感謝の心を忘れず接しております。
オリジナルキーホルダーを製作する上で自社の強み、または営業担当としての強みを教えてください。
デザイン力・企画力はもちろんのこと、商品を納品するまでの会社内の団結力は他社よりも長けていると自負しております。1万種類のキーホルダーの件に関しましては、アフターフォローも迅速に行いました。
素材・形状・印刷加工など完全オリジナルで販促品を製作できるユニファーストだからこそユニークなアイデアやキャンペーンに合わせたノベルティグッズが製作可能です!
加工・製作について
型をおこせば形状はオリジナルで製作出来ます。
プリント・名入れについて
シルク・パッド印刷・レーザー名入れなどが一般的です。